「変化」
……ささやかな立場逆転?
ここまで長い間読んで頂きまして、
ありがとうございます!
ご察しの通り、
「告白」したのは女主人公が先だった。
でも本人は覚えてないと言う、ベタな王道。
そしてこれからランク9に上がる時、
小田桐が言う言葉は女主の告白に対する「返事」
だから返事はいらない。
…と言うのをずっと描きたかったんです。
どうもランク9の小田桐は、
自己完結しているように見えて。
何故、彼は伝えようと思ったのか。
何故、彼女の返事はいらないのか。
ここからはじまりました。
ツッコミ所ありすぎですが…
まーこういうのもアリかな?
と少しでも思って頂ければ幸いです。
…最後みたいな流れですが、まだ続きます(笑)
女主からの告白が本当は夢だったんじゃないかと
モヤモヤしてほしい乙女心←酷。
2010.04.11
「変化」+α
小田桐の『ほめるスキル』が無理矢理1上がった!
負けたままじゃいられなかった女主。
「口は災いの元」って言うか。
これはこれでよかったのか、な?
それにしてもメイド服+ニーハイ楽しかった…!
フ、フトモモ…っ!!!
……いつもですが、
背景なくてすみません(汗)
2010.04.21